| 市産材木材住宅建設促進事業 ■「建築現場だより」平成17年6月9日■掲載 平成17年6月1日より市産材を使用し、建築した住宅に補助が受けられることになりました。 当社では宇和桧を使った在来工法により、住宅を建設しておりますので、ほとんどの住宅で適用されます。この事業では本日申請2例目の手続きをしている最中です。 |
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| ・自ら居住するために西予市内に建設又は購入するもの。 | ||
| ・市内で生産された木材又は製材の主要部材に、その材績の70%以上使用して建設する又はされた木造住宅で住宅部分の床面積が50u以上の木造住宅。ただし、主要部材は桁及び梁に西予市産以外のアカマツ又はクロマツを使用する場合にあっては、60%以上。 | ||
| ・住宅の構造を支える主要部材に木造を用いた在来工法(軸組工法)により建設される木造住宅。 | ||
| ・市内に事務所を有する施工業者により建設される木造住宅。 | ||
| ・限度額は50万円。 | ||
■□HP http://www. seiyo.org/house mail:csk@shikoku.ne.jp□■ |