■中央綜合建設は経験を積んだ棟梁を中心に若手も育成しています。

■山口棟梁

 匠とは山口棟梁のこと間違いなし!真面目一筋、仕事一番であり、休憩中であっても目がキッリと光っている。仕事外ではなんとも優しい父親である。

■三曳棟梁

 まさに匠と呼ぶにふさわしい腕と技量を兼ね備えている。男気もあり社員からしたわれているため棟梁の携帯電話はなりっぱなし。
 その反面「ギャグ」好きで、仕事中の真面目な顔からギャグが飛び出して爆笑の渦が現場をかき回す。

■稲垣大工

 中央の会長に弟子入りしてからの大工。彼の歴史と共に中央の歴史あり。会長からの技術を受け継いだ今、次は彼が若い世代に伝える使命を担っています。
 メダカ好きは会長譲りでしょうか。優しさ満点です。

■中村大工

 大工に固いイメージを持つ人もいるでしょうが、中村大工はいつもきさく。明るい性格であり、現場の雰囲気が華やかになります。リズムよく金槌をたたく音が長年の経験を物語っているようです。

■三曳大工

 彼が現場で考え込む姿には誰も話しかけることが出来ない。この集中力が大工としての腕利きを象徴している。
 静かに、着実に仕事をこなしていく。

■西岡大工

 西岡大工。これからの中央を担っていく若手No.1の実力者。棟梁のもと、実力をつけてきています。愛称は「まさ」。匠の技を伝承する担い手として、日々パワー全開だ。

■渡邉大工

 渡邉大工。これからの中央を背負っていくために黙々と仕事に打ち込んでいる。愛称は「ケンボー」。呼び方で分かる通り、みんなから親しまれている大工であり、ムードメーカーである。

■三生土工

 大きな声が聞こえてきたら、三生さんで間違いなし!いつも元気ハツラツであります。日に焼けた素肌が外での作業の厳しさを物語っているようだ。

■堀本土工

 日焼け防止のため、夏でも長袖を愛用中!一見、近寄りがたいイメージがあるが、見た目とは違い子供好きである。帰宅途中の小学生に「気をつけて帰れよー」と言ってる良き兄貴。もちろん動物も大好きだ!

■松本 設計・現場監理

 責任感が人一倍強く、頼りになる監督。愛称「松っちゃん」。彼が通ると爽やかな風が吹いてくるから不思議。携帯電話が松っちゃんを振り回し、早くも携帯は3台目に突入です。

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